昭和36年の創業当時から継続している事業として「一般廃棄物(し尿)収集運搬」があります。

下水道の普及により、創業当時のような社会的役割ではなくなりましたが、ビル建物やイベント、災害時の避難所等の汚水処理において、欠かせない業務の一つとなっています。